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善き人のためのソナタ

その人の人生に起こる特別なことを綴る映画が好きなんだけど
ひさしぶりにおもしろい映画に出会いました

映画1

シュタージ(東ドイツの秘密警察・諜報機関)
つっても東西ドイツが分かれていたことを知る人はもー少ないのかな
そこの中の人のお堅い人がいろいろあってベルリンの壁が崩壊してチラシ配りを生業にするまでの物語
この心情の変化がわたしには心揺さぶられました
見る人にとっては退屈な映画かも

漫画のストーリーを考える上でキャラの心情でストーリーが変化するのがおもしろいと思う
ただプロットを追っているだけじゃおもしろみに欠けるような気がするのです

しかし漫画というのは絵の巧拙、お話の魅力、組み合わさってできているのですね
いまさらながらに実感

トゥルーロマンス

人生で最初に「これすげーー」と思った映画です。

脚本がタランティーノだと知ってのめりこんだっけ。。。

映画その1

俳優陣がまたすごいのよ

クリスチャン・スレーター
パトリシア・アークエット
デニス・ホッパー
ブラッド・ピット
クリストファー・ウォーケン
ゲイリー・オールドマン
サミュエル・L・ジャクソン

主演のクリスチャンは今じゃはげたおっさんサラリーマンの役やったりしてるからなぁ
若いってステキ

もちろん、字幕で見なきゃおもしろさ半減だよ!
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